高本 和英 (Vo&Gt)


Judee Sill / dreams come true

1曲目のthat's the spiritは間違いなく俺の2005
ナンバー1です

Elliott Smith / from basement on the hill

彼の様にすばらしい歌を歌えるように俺もなりたいです。

breakestra / hit the floor

かっこいいし超セクシー



中津川 吾郎 (Dr)


COMMON / Be

カニエの2ndも大好きですが(僕は2nd派です)このアルバムは素晴らしかったです。

M.I.A. / Arular

曲ももちろんですが歌詞もアートワークも最高に格好良かったアルバムです。

DEATH CAB FOR CUTIE / Drive Well Sleep Carefully

バンドっていいなーと改めて思わせてくれるドキュメントDVDです。



CHUN2 (Gt)


wicker park / Soundtrack Album

実はサントラ好きの僕ですが、去年は映画「ホワイトライズ」の音楽は本当に良かった。まさに今のUK/USインディロックバンドが勢揃い。
stills,mates of state,+/-, broken social scene,the shins,postalserviceなどなど映画の方はジョシュハートネットが熱演のラブストーリーですが、うまく映像ともリンクしていると思います。特にstillsの泣きメロ名曲とpostal serviceのフィルコリンズカバーがこの映画をアツくさせとります。危険な恋じゃけん!

magic numbers / magic numbers

あま〜〜〜〜い!!!!!!!
去年のフジロックではじめて観たんですが、この人たちやばい(ルックス含)です。

とてもスウィートなお歌で演奏は土臭くグイグイきてます。kings of leonの様な本物感が漂ってます。(笑)20年後にはこうなりたい理想の人です。

death cab for cutie / plans

去年、アメリカでは大ブレイク(?)したと思われるいわゆる「インディロック」バンドです。メジャーにいっても地道な活動をしてそうな人たち。好感もてますね。modest mouseにも近いかなー、素敵です。



小坂 裕亮 (Key)


OASIS / DON'T BELIEVE THE TRUTH

ベタだけど「LYLA」を聴いて買っちゃいました。むか〜しよく聴いていたのでなつかしくて。オアシス節炸裂!?かっこ良かったです。

WILCO / Kicking Television LIVE IN CHICAGO

2005年5月シカゴでのLIVEを収めた2枚組LIVE盤。
演奏のクオリティー〜オーディエンスの反応、その場の空気が伝わってきそうなとても雰囲気のいいアルバムです。

JOAN OF ARC / PRESENTS GUITER DUETS

個人的に思い入れのつよいバンド。バンドサウンドじゃなくタイトルどおりデュエット(メンバーだったり、知り合いだったり…)作。
歌もなし。相変わらずのドロ〜んで浮遊感たっぷりな感じ。寝る前に良く聴いてました。