ASPARAGUS 山下潤一郎の『HAZAWA LOVE』
ハザワ氏が遠慮がちな愛想笑いでわたくしを申し訳なさそうに見つめていたわけがここにあります。オレがバトン渡されて走る人間に見えるか?そうか、見えるか。チミにはそう見えるのか。ふむ、残念だ。
ええと、なんか書けと申し付けられました。PIZZA
OF DEATH KTR 氏は「書く事ないなら心霊話的なことでも書いとけ」ガチャピンが、志村けんがブログをする時代ですよ?なにを言っているんだ彼は。いや、催促の電話をいただきました。すいません。さっさと書きます。かーきーまーすー。
わたくし、ASPARAGUSというロックバンドでBASS部分に携わっております、山下潤一郎と申します。通称チルチルです。趣味はダウンロードとインストールです。ゆとり教育世代に舌打ちする寅年であります。コラムというものがどうゆうものかよくわかりません。そんなことより今、台所にてネギが腐り、悪臭を嗅ぎ放題です。これによって脳内がだいぶメルヘンです。
さて、近頃流行のたまごアレルギーですが、例外無くこのわたくしにも降臨いたしまして、ピクニックでかぶりつくサンドウィッチにもそれは顕著に現れています。蕁麻疹に唇を噛み締めながら、秋空を見上げる32歳。なかなか風情がございます。日本には四季があるとは言えど、1年の約半分は寒いわけで、半ズボンははけるうちにはいておこうよ。と。ピクニックにも行きな。リストカットはまた今度。姫路城のプラモデルよりグフ。ダウンタウンは面白いよ。ということです。
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